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【2017/10/22 07:51 】

 

博物館・科学館で働きたい!

動物のコト、環境のコト、色々な人に知ってほしい!

話題提供者は、麻布大学出身で科学コミュニケーターの西岡真由美さん☆

動物のことを伝えるお仕事にも、
実は、人間社会・環境・地球への理解が欠かせないそう。

西岡さんのお話を聴きながら、
将来やってみたいことを形にするためのヒントを探そう!!

 

<詳細>第5回AZAbridge麻布大学キャリアカフェ「伝える仕事:科学コミュニケータ―」

【日時】2016年12月26日(月) 13時~14時30分(12:45受付開始

 

【話題提供者】西岡真由美さん(科学館勤務獣医学科卒)

 ◆趣味 ものづくり 武蔵野散策

【ファシリテータ】古垣内彩(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ動物応用科学科卒)

 ◆趣味 レゴ集め 模様替え

 

【会場】ドッグカフェ「Wind Chimes」(麻布大学獣医学部棟横)

 ◆アクセス:JR横浜線 「矢部駅」から徒歩5分

※麻布大学までのアクセスはコチラhttp://www.azabu-u.ac.jp/other/access.html

【対象】麻布大学在校生・付属高校生徒 (他校の学生・生徒さん、保護者の方もご参加いただけます。)

【参加費】無料

【定員】20名程度(先着・事前申込制)

【申込み方法】こちらURLからお申込みください。https://ssl.form-mailer.jp/fms/55f09f87479716

※azabridge.cafe@gmail.com(@は半角文字)からお申込完了の自動返信をいたします。メールが受け取れるように携帯電話の設定をご確認ください。

※お申込から数時間経過しても返信がない場合には、恐れ入りますが、主催者azabridge.cafe@gmail.comまでお問合せください。(@を半角文字に変換して、送信してください。)

※1度定員に達してもキャンセルが出た場合は、新たにお申込を受け付け致します。

【主催】麻布大学、科博SCAサイエンスカフェ分科会

※科博SCAサイエンスカフェ分科会は、本イベントのコーディネータを務めます古垣内彩(麻布大学卒業生)が所属する、国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ養成実践講座の修了生によって、社会と科学をつなぐ活動をすることを目的に設立された組織である科博SCAの分科会です。

【ポスターデザイン】蓑田裕美(科博SCAサイエンスカフェ分科会) 

【主催者連絡先】azabridge.cafe@gmail.com(@を小文字に変換して、ご送信ください)

お気軽にお問い合わせください。

AZAbridgeブログはコチラhttp://blog.goo.ne.jp/azabridge
過去開催の様子やドッグカフェの紹介など掲載しています♪


【注意事項】

※当日は、研究・広報のために、写真や動画の撮影を行う場合があります。また、ICレコーダー等での録音・記録は主催者のみとさせていただきます。写真等に撮影されることにつ いて差し障りのある方は、当日その旨を主催者へお申し出ください。

 ※本イベントの模様やアンケート結果は、主催者のウェブサイトや学術発表等で公表する ことがあります。本イベントで出されたコメントは、個人が特定されない形で公表される場合があることを予めご了承のうえ、お申込みください。参加者の皆さまにおかれましても、 本イベントの内容や写真をご自身のブログや SNS 等へ掲載される場合には、発言内容など 個人の特定につながらないようご配慮をお願いします。ご心配な点やご不明な点がござい ましたら、主催者へお問合せください。

 ※お送り下さいました個人情報は、本イベントおよび主催者からの今後のご案内にのみ使用いたします。


 
 
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【2016/12/08 11:52 】


今回のテーマは、「蛇口の水emoji

麻布大学の大河内先生は、学内の色々な蛇口(じゃぐち)を訪ね歩いているそうemoji

先生を惹きつける蛇口の水の魅力emojiとは??

普段、蛇口を使う方!(つまり、皆さま)

ぜひ、麻布大へ遊びに来てくださいemoji

 

※AZAbridge麻布大学サイエンスカフェは、

学内のドッグカフェで

研究者とわきあいあいと おしゃべりをするトークイベントです。

どなたでもお気軽にご参加ください♪

 

第3回AZAbridge麻布大学サイエンスカフェ「毎日使ってほしいんだ!」ーこれが、蛇口のホンネですー

<詳細>

【日時】2016年8月27日(土)14:30~16:00(14:15開場)

 

【話題提供者】大河内 由美子 先生(麻布大学 生命・環境科学部 水環境学研究室)

◆好きな水道マスコット:ぽたりちゃん

 

【ファシリテータ】長澤 慎之介さん(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ)

◆好きなマスコット:印刷仮面 100メンサツ

 

【会場】ドッグカフェ「Wind Chimes」(麻布大学獣医学部棟横)

◆アクセス:JR横浜線 「矢部駅」から徒歩5分

※麻布大学までのアクセスはコチラhttp://www.azabu-u.ac.jp/other/access.html

 

【対象】どなたでも (内容は、高校生以上向けですemoji

【参加費】無料

【定員】20名(事前申込み、先着制)

【申込み方法】こちらのお申込みフォームよりお申込みください。(https://ssl.form-mailer.jp/fms/e9e75389445063

※申込数を自動集計していますので、お手数ですが、グループの方も個々にお申込くださいますようお願い申し上げます。(同一アドレスからのお申込みも可能です。)

※お申込から数時間経過しても返信がない場合には、恐れ入りますが、主催者azabridge.cafe@gmail.comまでお問合せください。(@を半角文字に変換して、送信してください。)

 

【主催】麻布大学、科博SCAサイエンスカフェ分科会

※科博SCAサイエンスカフェ分科会は、本イベントのコーディネータを務めます古垣内彩(麻布大学卒業生)が所属する、国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ養成実践講座の修了生によって、社会と科学をつなぐ活動をすることを目的に設立された組織である科博SCAの分科会です。

【主催者連絡先】azabridge.cafe@gmail.com(@を小文字に変換して、ご送信ください)

 お気軽にお問い合わせください。

 

【注意事項】

※当日は、研究・広報のために、写真や動画の撮影を行う場合があります。また、ICレコーダー等での録音・記録は主催者のみとさせていただきます。写真等に撮影されることにつ いて差し障りのある方は、当日その旨を主催者へお申し出ください。

※本イベントの模様やアンケート結果は、主催者のウェブサイトや学術発表等で公表する ことがあります。本イベントで出されたコメントは、個人が特定されない形で公表される場合があることを予めご了承のうえ、お申込みください。参加者の皆さまにおかれましても、 本イベントの内容や写真をご自身のブログや SNS 等へ掲載される場合には、発言内容など 個人の特定につながらないようご配慮をお願いします。ご心配な点やご不明な点がござい ましたら、主催者へお問合せください。

※お送り下さいました個人情報は、本イベントおよび主催者からの今後のご案内にのみ使用いたします。

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【2016/08/02 15:53 】

麻布大学(神奈川県・相模原)で開催するイベントAZAbridgeのご案内です!

平成27年度に麻布大学に開設されたドッグカフェ「Wind Chimes」を活用して、大学、在校生、卒業生を結ぶ架け橋となるイベントを開催していきますemoji

 

1 麻布大学キャリアカフェ
どうぶつと いっしょに はたらきたい!-動物の栄養士?!-



麻布大の卒業生は今どんな仕事をしているの?

就活の先にある、社会人生活ってどんなもの?

卒業生の先輩とみんなでわいわいおしゃべりしよう!

 

1回の話題提供者は、2013年に社会に飛び立っていった先輩、

廣瀬 匡彦さん

動物とかかわる仕事がしたいと選んだお仕事とは??emoji

 

仕事のやりがいや社会人の毎日について

普段なかなか聞けないことも、先輩にツッコんでいきますemoji

 

【日時】2016522日(日)

 1回目:13:3014:30 2回目:15:3016:30 (各回内容は同じです)

 

【話題提供者】廣瀬匡彦さん(昭和産業株式会社飼料畜産部 飼料技術センター)

◆好きな動物:ブタ、チーターemoji

 

【ファシリテータ】廣谷美咲 国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ

◆好きな動物 :キリン、ハシビロコウemoji

 

【会場】ドッグカフェ「Wind Chimes」(麻布大学獣医学部棟横)

◆アクセス:JR横浜線 「矢部駅」から徒歩5

 

【対象】麻布大学在学生、付属高等学校の高校生

(他校の中学校および高等学校の生徒さんもご参加頂けます。)

【参加費】無料(会場では、お飲み物やお菓子を販売しています☆)

【定員】20名(事前申し込み、先着制)

【申込み方法】以下のAZAbridgeのブログよりお申し込みください

http://blog.goo.ne.jp/azabridge


【主催】麻布大学、科博SCAサイエンスカフェ分科会

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【2016/05/05 22:32 】

お茶と素敵なお話を楽しめるトークイベント
「カフェ そうなんだ!」を新潟県柏崎市で開催します♪
テーマは「米山の自然と動植物」!
ゲストは柏崎の自然の達人・佐藤俊男さん(柏崎市立博物館学芸員)です。
柏崎の蔵を改装した素敵な空間「旧ギャラリー 十三代目長兵衛」で開催します☆


 

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お茶と素敵なお話を楽しめるトークイベント
「カフェ そうなんだ!」vol.1
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テーマ: 米山の自然と動植物
日時: 2016年4月23日(土) 14:00 ~ 15:30
会場: 旧ギャラリー 十三代目長兵衛
住所: 新潟県柏崎市学校町3-12 (ソフィアセンター隣)
ゲスト: 佐藤俊男さん (柏崎市立博物館学芸員)
ファシリテータ: 
サイエンスコミュニケータ 蓑田裕美、大西慶
参加費: 500円 ※飲み物、お菓子がつきます。
参加申込: カフェ「そうなんだ!」事務局(担当:大西)のメールアドレス cafesounanda@gmail.com (←4/20スタッフ追記: メールアドレスを修正しました)へお名前・人数をご連絡ください。(アットマークは半角に変えてください)
備考: 定員(15名)になり次第締め切ります。

佐藤さんを囲んで、みんなで
米山の自然についてワイワイおしゃべりしましょう。

初めての方もお気軽にどうぞ~♪

主催: カフェ「そうなんだ!」事務局
協力: 国立科学博物館サイエンスコミュニケータ・アソシエーション(科博SCA)サイエンスカフェ分科会、WEcafe事務局
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【2016/03/30 22:13 】

本日 予定通り開催します! 
(2015年2月28日 8:00amスタッフ追記)




国立科学博物館の館長と話そう!

今回のテーマは、ヒトとイヌの関わり。

実は、館長・林良博さんはとってもイヌ好きで、
イヌの気持ちをずっと研究してきたそう。

科博のある上野公園でも
イヌの散歩をしている方をよく見かけるけれど、
ヒトとイヌが一緒に過ごすとき、
彼らは何を思っているのだろう??

ヒトとイヌの出会い、
イヌとの関わり、
イヌから見た世界など・・・

身近な動物も、実はまだまだわからないことだらけ?!
みんなで語り合って、もっとイヌのことを深く知ろう!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
館長プレミアムトーク vol.1
「私とイヌの素敵な関係」
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

今回のゲストは、イヌ好きの国立科学博物館長 林良博さん。
林さんと一緒にみんなで楽しくワイワイ語り合いましょう!
お茶とお菓子をご用意して、上野の国立科学博物館でお待ちしております。

【日時】 2015年 2月28日(土)14:00~15:30(13:30開場)

【ゲスト】 国立科学博物館長 林良博さん 
(農学博士。実はイヌが大好き!)
■ひとこと: 「あなたはイヌのこと、本当に知っていますか!?」

【ファシリテータ】 国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ 蓑田裕美・糟谷豪

【会場】 国立科学博物館 日本館4階 大会議室(東京・上野公園)
■アクセス: JR「上野」駅(公園口)から徒歩8分
東京メトロ銀座線・日比谷線「上野」駅(7番出口)から徒歩13分
京成線「京成上野」駅(正面口)から徒歩13分

【対象】 中学生以上ならどなたでもご参加いただけます。学生優先枠あり。

【参加費】 500 円(お茶&お菓子付き) + 別途入館料※ が必要になります。
※大学パートナーシップ入会大学の学生 および 高校生・高等専門学校生以下は入館料無料。
※大学パートナーシップ入会校の一覧は下記をご覧ください。

【定員】 30 名(事前申込制・先着順)

【申込方法】 参加ご希望の方は、お申込みフォームで必要事項をご記入ください。



※お申込み後、数時間経過しても返信が無い場合には、メールアドレスの記載間違いの可能性がございます。お手数ですが、ご自身のメールアドレスをご確認のうえ、再度お申込ください。携帯電話のメールアドレスでお申込みの場合は、事務局からのご案内を受信できるようにドメイン指定受信を解除してください。(ドメイン: kahaku.sc)

※当日は、記録・研究・広報のために、写真や動画の撮影を行う場合があります。また、ICレコーダー等での録音・記録は主催者のみとさせていただきます。写真等に撮影されることについて差し障りのある方は、当日その旨を主催者へお申し出ください。

※本イベントの模様やアンケート結果は、国立科学博物館サイエンスコミュニケータ・アソシエーション(科博SCA)ウェブサイト・当ブログ・学術発表等で公表することがあります。本イベントで出されたコメントは、個人が特定されない形で公表される場合があることを予めご了承のうえ、お申込みください。参加者の皆さまにおかれましても、本イベントの内容や写真をご自身のブログやSNS等へ掲載される場合には、発言内容など個人の特定につながらないようご配慮をお願いします。ご心配な点やご不明な点がございましたら、科博SCAサイエンスカフェ分科会( cafe@kahaku.sc )へお問合せください。

※お送り下さいました個人情報は、本イベントおよび当分科会からの今後のご案内にのみ使用いたします。


【主催】国立科学博物館サイエンスコミュニケータ・アソシエーション(科博SCA)サイエンスカフェ分科会
企画: 青塚圭一、糟谷豪、古垣内彩、蓑田裕美(科博SCAサイエンスカフェ分科会)
ポスターデザイン: 蓑田裕美(科博SCAサイエンスカフェ分科会)
【共催】 独立行政法人 国立科学博物館
【協力】 ウィークエンド・カフェ・デ・サイエンス(WEcafe)事務局


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【2015/01/28 22:25 】

こんにちは、サイエンスコミュニケータ蓑田です。
2015年2月28日(土)に国立科学博物館でトークイベントを開催します!
館長プレミアムトーク vol.1「私とイヌの素敵な関係」



テーマは、ヒトとイヌの関わり。
身近な動物も、実はまだまだわからないことだらけ!?

当イベントは、近日中に参加者募集開始予定です♪
お楽しみに!
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【2015/01/25 09:05 】



ミュージアムカフェ会
「カレンダーの作り方~星をみつめた江戸の人たち~」
は、本日予定通り開催いたします。

皆さまにお目にかかれることを楽しみにしております!







2月22日(土)、東京・上野の国立科学博物館で「ミュージアム・カフェ会
」を開催します。

 

テーマは 「カレンダーの作り方」
・・・しかも、『江戸時代』にタイムスリップします!
 
江戸の人たちは、カレンダーを作るために星をみつめていた!?
当時のカレンダーってどんなもの? どうやって暦を作っていたの?
300年前 の日本人はどうやって星空を観察していたのだろう?
 
ミュージアムで研究者と一緒にお茶会 しよう♪
江戸の人たちにも親しまれていた、
emojiこんぺいとうemojiemoji美味しい日本茶emojiをご用意してお待ちしています!





ミュージアム・カフェ会
「カレンダーの作り方~星をみつめた江戸の人たち~」

 

日時 】   2014222日(土)14:0015:30 (開場13:30
 
ゲスト 】  西城惠一さん(国立科学博物館理工学研究部)
ひとこと: ふだんは天体観望会を開催していますが、江戸時代気分でこんぺいとうを楽しみながらお茶会するのは初めてなのでちょっとドキドキしています。皆さまのご参加をお待ちしています。
 
【ファシリテータ】 中山由紀子(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ)
ひとこと: 毎日私たちも使っているカレンダーが、江戸時代には一体どんなものだったのか、気になります!江戸の人たちが星を観察していたなんて、なんだかステキ ー!(わくわく)
 
】 中学生以上ならどなたでもご参加いただけます
 
】 20 名(メールによる事前申込制・先着順)
 
】 国立科学博物館(東京・上野公園) 地球館 3階 講義室
       アクセス http://www.kahaku.go.jp/userguide/access/
       フロアマップ 
http://www.kahaku.go.jp/userguide/access/floormap/

【アクセス】 JR「上野」駅(公園口)から徒歩5
 
【参加費】 200 円(日本茶&こんぺいとう付き) + 別途入館料が必要になります
 
【申込方法】 参加ご希望の方は、お申込みフォームで必要事項をご記入ください。
         https://ssl.form-mailer.jp/fms/34ec0117281590

本イベントは20131222日に国立科学博物館で開催されたイベント「星が導く暦」と同様の内容 ですのでご了承ください。

当日は、記録・広報のために写真等の撮影をいたします。また、お写真やご発言内容をレポートとしてWEB等へ掲載させていただく場合があります。
お申込み後、数時間経過しても返信が無い場合には、メールアドレスの記載間違いの可能性もあります。お手数ですが、メールアドレスをご確認のうえ、再度お申込ください。
頂いた個人情報は本イベントのご案内にのみ使用いたします。
 
】 科博SCA国立科学博物館サイエンスコミュニケータアソシエーション
      サイエンスカフェ分科会

】 独立行政法人 国立科学博物館
】 ウィークエンド・カフェ・デ・サイエンス(WEcafe 事務局


ポスターのダウンロードはこちら (クリックして拡大できます)

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【2014/02/22 09:00 】

国立科学博物館サイエンスコミュニケータ・アソシエーション(科博SCA)サイエンスカフェ分科会は、国立科学博物館サイエンスコミュニケータ養成実践講座の修了生有志によるボランティア団体です。

サイエンスカフェ分科会の運営する各種SNSをご案内します。

「サイエンスカフェ分科会」
Twitter @SCAcafe  (2015年~)
https://twitter.com/SCAcafe


「ミュージアム・カフェ会」
Facebookページ「ミュージアム・カフェ」 (2014年~)
http://www.facebook.com/museumcafebysca

Twitter @edohoshi_koyomi  (2013年~)
http://twitter.com/edohoshi_koyomi
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【2014/01/23 23:35 】



2月22日(土)、東京・上野の国立科学博物館で「ミュージアム・カフェ会
」を開催します。

 

テーマは 「カレンダーの作り方」
・・・しかも、『江戸時代』にタイムスリップします!
 
江戸の人たちは、カレンダーを作るために星をみつめていた!?
当時のカレンダーってどんなもの? どうやって暦を作っていたの?
300年前 の日本人はどうやって星空を観察していたのだろう?
 
ミュージアムで研究者と一緒にお茶会 しよう♪
江戸の人たちにも親しまれていた、
emojiこんぺいとうemojiemoji美味しい日本茶emojiをご用意してお待ちしています!





ミュージアム・カフェ会
「カレンダーの作り方~星をみつめた江戸の人たち~」

 

日時 】   2014222日(土)14:0015:30 (開場13:30
 
ゲスト 】  西城惠一さん(国立科学博物館理工学研究部)
ひとこと: ふだんは天体観望会を開催していますが、江戸時代気分でこんぺいとうを楽しみながらお茶会するのは初めてなのでちょっとドキドキしています。皆さまのご参加をお待ちしています。
 
【ファシリテータ】 中山由紀子(国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ)
ひとこと: 毎日私たちも使っているカレンダーが、江戸時代には一体どんなものだったのか、気になります!江戸の人たちが星を観察していたなんて、なんだかステキ ー!(わくわく)
 
】 中学生以上ならどなたでもご参加いただけます
 
】 20 名(メールによる事前申込制・先着順)
 
】 国立科学博物館(東京・上野公園) 地球館 3階 講義室
       アクセス http://www.kahaku.go.jp/userguide/access/
       フロアマップ 
http://www.kahaku.go.jp/userguide/access/floormap/

【アクセス】 JR「上野」駅(公園口)から徒歩5
 
【参加費】 200 円(日本茶&こんぺいとう付き) + 別途入館料が必要になります
 
【申込方法】 参加ご希望の方は、お申込みフォームで必要事項をご記入ください。
         https://ssl.form-mailer.jp/fms/34ec0117281590

本イベントは20131222日に国立科学博物館で開催されたイベント「星が導く暦」と同様の内容 ですのでご了承ください。

当日は、記録・広報のために写真等の撮影をいたします。また、お写真やご発言内容をレポートとしてWEB等へ掲載させていただく場合があります。
お申込み後、数時間経過しても返信が無い場合には、メールアドレスの記載間違いの可能性もあります。お手数ですが、メールアドレスをご確認のうえ、再度お申込ください。
頂いた個人情報は本イベントのご案内にのみ使用いたします。
 
】 科博SCA国立科学博物館サイエンスコミュニケータアソシエーション
      サイエンスカフェ分科会

】 独立行政法人 国立科学博物館
】 ウィークエンド・カフェ・デ・サイエンス(WEcafe 事務局


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【2014/01/22 08:33 】
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